[{"data":1,"prerenderedAt":12},["ShallowReactive",2],{"article-1":3},{"id":4,"title":5,"summary":6,"tags":7,"publishedAt":10,"content":11},1,"めんどくさくて手を付けられていなかった個人ブログをCursorで生成した話","ずっと作りたかった個人ブログを、AIコーディングツールのCursorを使って一気に立ち上げた体験談です。",["Reactive",8],[9],"技術","2026-02-11","# めんどくさくて手を付けられていなかった個人ブログをCursorで生成した話\r\n\r\n## はじめに\r\n\r\n個人ブログを作りたいと思いつつ、WEBページを公開するためのハードルが何段かあるのでなかなか手を付けられずにいました。  \r\nで、Cursor契約して試しにごにょごにょしてたらさっくりできたので、公開までとりあえずするに至りました。\r\n\r\n## Cursor\r\nVSCodeベースで作られているLLM搭載エディタです。  \r\n色々モデルを切り替えて使えるので便利。  \r\nCodexとどっちにしようか迷ったけど、安かったのでとりあえずこっちを使うことにした。  \r\nまあ、個人ブログだしね。　　\r\n\r\nフレームワーク導入、フロントエンドデザイン、記事の雛型、terraform作成、とりあえずのデプロイスクリプト、全部生成させました。  \r\n楽～。\r\n\r\n\r\n## 技術スタック\r\nLLMに任せるとはいえ、全く経験のない言語だと判断付けられないということで、馴染みがあるものを脳死で選んだ。\r\n- Frontend: Vue3 (Nuxt3 + Vuetify)\r\n- Backend: まだ作ってないけど多分Java(Spring Boot)\r\n- インフラ: AWS, terraform\r\nインフラ構築のあたりはまた別の記事でまとめたい。  \r\n記事本体もどうしようか悩ましいけど、当面マークダウンファイルでいっかというお気持ち。  \r\nそのうちDBに移したい。\r\n\r\n",1777162263668]